世界を見據えて、自分に挑む。

特別対談 SIT DIALOGUE

山田純學長が、各界の専門家と様々なテーマについて意見を交わす「SIT DIALOGUE
対話を通じて明らかになる、芝浦工業大學の目指すところとは――

第2弾

アーティスト
スプツニ子!
「そんなところに行って、將來どうするの?」理系を目指す女性に向けられる言葉。しかし実際は「引っ張りだこ」!?テクノロジー分野におけるジェンダーギャップと、未來と可能性が広がる実際を、アーティストのスプツニ子!さんと芝浦工業大學 學長 山田純が語ります。
アーティスト、そして東京藝術大學準教授としても活躍されているスプツニ子!さんをお迎えしてお屆けする、芝浦工大 學長対談シリーズ「SIT DIALOGUE」第2弾!

スプツニ子!氏 略歴
ロンドン大學インペリアル?カレッジを卒業後、英國ロイヤル?カレッジ?オブ?アートで修士課程を修了。在學中からテクノロジーとアートを融合した作品を発表。2013年マサチューセッツ工科大學メディアラボ助教に就任、2019年より東京藝術大學デザイン科準教授。著書に『はみだす力』。

第1弾

マーケティングアナリスト
原田 曜平
生まれた時からデジタル機器が生活の中に存在し、生粋のデジタルネイティブ世代であるZ世代(1990年代中頃~2000年代はじめの頃の出生者)。彼ら?彼女らは世界中の企業やマーケターが注目しています。

なぜ今、Z世代にとってオイシイ時代なのか
そして芝浦工大の進むべき方向性とは

Z世代が作る新しい理工系の世界観を両者が探ります。
原田氏 略歴
株式會社博報堂に入社し、博報堂生活総合研究所、研究開発局を経て博報堂ブランドデザイン若者研究所リーダーに就任。
退社後、2018年よりマーケティングアナリストとして活動し、若者研究とメディア研究を中心に次世代に関わる様々な研究を実施。
著書に『Z世代』『ヤンキー経済』ほか。

2027年の創立100周年を「アジア工科系大學トップ10」として迎えることが目標の芝浦工業大學。
その目標に向かってこの2021年春、新たな體制に生まれ変わりました。

「世界で活躍する先生たちと、大學の研究力を世界レベルに上げていきたい」という思いを、
4月に就任した山田純學長は語ります。

「社會に學び、社會に貢獻する技術者の育成」
この、建學の精神を礎に
「新しい社會を作るために自分たちが何をすべきか」を
學生たち自らが考え、自らに挑み続けて欲しい。

芝浦工業大學では、そうした世界で活躍できる人材を育成します。
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