コンピュータ?メディエーテッド?コミュニケーション研究室

豊かで楽しいコミュニケーションをつくります

人と人が相互に理解し合えるコミュニケーションはどうあるべきか?我々は、コンピュータネットワークを介するコミュニケーションにおいて、自分の想いを相手に伝えるのに必要な情報を強調し、不要な情報を抑制することでFacetoFaceを超える、超臨場コミュニケーションを実現します。話者の目的や狀況に合わせて、より楽しく、豊かで、効果的な、高度コミュニケーション支援ツールを開発します。
コンピュータ?メディエーテッド?コミュニケーション研究室GPSで津波からの避難を支援するシステム
工學部情報工學科
擔當教員
米村 俊一
所屬學會電子情報通信學會/日本人間工學會/ヒューマンインタフェース學會
キーワードヒューマンインターフェース、マルチメディア、CMC、音響、障がい者、人間工學、ユニバーサルデザイン

學べる分野

情報工學、デザイン工學、情報科學、心理學、社會學

社會のために

災害時における情報弱者のためのコミュニケーション支援に取り組みます。また、障がい者の旅行を支援する情報保障の研究にも取り組んでいます。これらは、外部機関や他大學との共同研究として進めます。

研究テーマ

関連リンク

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